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常に後ろ姿で子どもと思われる

常に後ろ姿で子どもと思われる

 

常に後ろ姿で子どもと思われる

 

小学三年生のときに一気に成長期を迎えてしまい、身長は146pのまま大人になってしまいました。近所の小学生よりも低い身長のせいで年齢不詳とまで言われる毎日です。

 

 

小さすぎるためトラブルも

 

二十歳を越えてからも身長が小さいので未成年に間違われることも多く、お酒を購入したら免許証の提示は必ず求められました。バーなどに行くと、未成年はダメだときつく言われたこともあり、そのため何軒も行きたくないお店が出来ています。
更には夜の街を歩いていると補導されることもしょっちゅうありました。捕まえてやったといったどや顔で声をかけてきて、身分証明書を提出すると「結構年取られているんですね」とグサリと来る発言をされることも多々あり、身長だけで損をしているなと思うことばかりありました。
お店に行ったら商品が届かなくて断念したり、ジーンズなどはほとんど裾をカットしなくてはならないので恥ずかしさと生地がもったいないなという思いからジーンズなどは全く履かずにスカートだけのスタイルを貫いています。

 

 

子どもに間違えられないためにも

 

どこへ行っても後ろ姿で未成年だと思われることが多かったので、身長を高く見せるように出来るだけ厚底の靴やヒールの高い靴を履くようにしています。高いヒールのおかげで150p台の身長を確保しています。更に、出来るだけ大人っぽいファッションを心がけて後ろ姿からでも大人であることがアピールできるようなものを取り入れるようにしています。以前は身長が低いため、それに合わせるように可愛らしいファッションばかりを選んでいたのですが、最近では少し大人な女性をイメージしたスカートやヒールなどを選ぶようになったので、そのおかげか子どもだと間違われることも少なくなりました。身長が低いせいで補導されたり、身分証明書の提示を求めれることも多々ありますが、若く見られているからと開き直るようにしています。

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